【第1回】映画『NY ANNIVERSARY LIVE!』オリジナル・ピックプレゼント
世界の音楽シーンをリードする4 組のミュージシャン。
ファンの間で語り継がれる熱狂と興奮のステージがいま、 スクリーンで復活する。
音楽界に新たな伝説を呼び起こす。
5月24日より、シリーズ1作目 ポール・マッカートニー全国公開
《ニューヨーク生誕350周年記念 》
『NY ANNIVERSARY LIVE!』
1664年、《ニューアムステルダム》の名から、《ニューヨーク》が新名称となった。
それから350年。 オペラ、スポーツ、ミュージカルなど様々なエンターテイメントが
この街の代名詞となった。 その地で、今もなおニューヨーカーに語り継がれる伝説の
音楽ライブが数多くある。 そこでニューヨーク生誕350周年を記念し、NYをこよなく
愛する4大アーティストによる、伝説のライブ4作品を シリーズ上映する事が決定。
また2014年は、4大アーティスト達にとっても記念すべき大切な年。
そんなアニバーサリーイヤーだからこそ、大スクリーンで伝説のライブを楽しもう!
4大アーティストと、NYとのつながり・・・。
【シリーズ第1弾】
《ザ・ビートルズ 全米デビュー50周年》を迎えるポール・マッカートニー
1962年に本格デビューしたザ・ビートルズは、1964年に有名なエド・サリヴァン・
ショーに出演し全米進出を果 たす。その番組が収録されたのはNYのミッドタウンに
位置する《エド・サリヴァン・シアター》だった。あれから50 年の歳月が経ちながら
も、1964年4月4日付米ビルボード・チャートのシングル・チャートで1位から5位
までを 彼らの曲が独占するという記録は、未だに破られていない。
ザ・ビートルズ解散後、ポール・マッカートニーはソロ歌手およびウイングス などの
メンバーとして活躍。今でも、現役ミュージシャンとして第一線で活動している。
【シリーズ第2弾】
《生誕65年》を迎えるビリー・ジョエル
1949年5月9日、ニューヨーク州サウス・ブロンクスで生まれ、ロングアイランドで
育ち、生粋のニューヨーカーとして洗練されたシティサウンドで「ピアノ・マン/Piano
Man」や「ニューヨークへの想い/New York State Of Mind」、グラミー賞最優秀楽曲賞
と最優秀レコード賞に輝いた「素顔のままで/Just The Way You Are」等の数々のヒット
作を生み出してきたビリー・ジョエル。2006年にはNYのシラキュース大学から名誉博
士号を授与されるなど、名実ともに故郷NYを愛してやまないアーティストの一人。
【シリーズ第3弾】
《デビュー50周年》を迎えるサイモン&ガーファンクル
1960年代にその美しいハーモニーで一世を風靡し、事実上の解散後も根強い人気を誇
るフォーク・ロック・デュ オ。ポール・サイモンとアート・ガーファンクルはニュー
ヨークの小学校時代からの親友だった。ユダヤ系ニュー ヨーカー独特のシニカルなイ
ンテリジェンスさが、他のミュージシャンとは違った魅力を放ち人気を博した。
【シリーズ第4弾】
《デビュー30周年》を迎えるボン・ジョヴィ
1980年代よりアメリカン・ハードロックを牽引し、つねに変化と成長を遂げてきた
ボン・ジョヴィ。2012年12月 12日には、NYのマディソン・スクエアで行われたハリ
ケーン・サンディーのチャリティーライブに参加するなど、 音楽活動だけでなく、
社会貢献も積極的に行ない、ニューヨーク市から慈善事業の功績が認められて表彰
されている。
ニューヨークを愛する4大アーティストのライブの中でも、
今回『NY ANNIVERSARY LIVE!』シリーズでお届けするのは、通常のコンサート会場ではなく、
ニューヨーカーに愛される場所をステージとしたライブたち!
ポール・マッカートニーは《シティ・フィールド》、ビリー・ジョエルは《シェイ・
スタジアム》、 サイモン&ガーファンクルは《セントラルパーク》、ボン・ジョヴィ
は《マディソン・スクエア・ガーデン》、 それらは何処もニューヨーカーにとっては
決して欠かすことのできない大切な場所。 そんな場所で開催された伝説のライブ
だからこそ、ニューヨークらしい、エネルギッシュな熱気が感じられるはず!
今回はその公開を記念して合計 3名様に
映画『NY ANNIVERSARY LIVE!』オリジナル・ピック
をプレゼント♪(´∀`)
映画『NY ANNIVERSARY LIVE!』オリジナル・ピックプレゼント
■応募口数: 1名様 (1名 × 3回)
■応募方法:FB懸賞アプリにて応募
【第2回】《6月中旬予定》
【第3回】《7月初旬予定》
・当選者の方には発送の為に再度メール、DMにて住所確認のご連絡させて頂きます。
・頂いた情報は発送後削除させて頂きます。
・住所確認の後しばらくお返事が無い場合は、他の方へのご当選と致します。
(返信期限:通常1日)
・転売・譲渡(オークションへの出品を含む)不可
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《 作 品 情 報 》
『NY ANNIVERSARY LIVE!』シリーズ
配 給:マイシアター、ライブビューイングジャパン
H P:http://nylive.jp
Facebook:https://www.facebook.com/NYLIVEofficial
Twitter:https://twitter.com/NYLIVEofficial
ニューヨーク生誕350周年を記念して、NYをこよなく愛する4大アーティストによる
伝説的なライブの映像化。
©NY ANNIVERSARY LIVE! 製作委員会.
「NY ANNIVERSARY LIVE!」シリーズ第1弾!!
『ポール・マッカートニー「グッドイブニング・ニューヨークシティ」』
公 開:2014年5月24日(土)より、全国ロードショー
ニューヨークの新しいシンボルとなるシティ・フィールドの幕開け。シェイ・スタジ
アムの栄光の記憶が、シティ・フィールドへと受け継がれる記念碑的ライブ! 米大リ
ーグ(MLB)ニューヨーク・メッツの新しい本 拠地として、2009年4月に完成した野球場
《シティ・ フィールド》。 08年シーズン終了時までの本拠地だった《シェイ・ス タジ
アム》の老朽化に伴い、その隣地に建設された。 新しく誕生したこの新スタジアムに
おいて初公演をお こなったのが、ポール・マッカートニーその人である! 約50年前、
ザ・ビートルズのメンバーとともに《シェイ・ スタジアム》の初公演を務めたポー
ル・マッカートニー が、長い年月を経て、新しく生まれ変わった《シティ・ フィール
ド》の幕開けを担った貴重なライブ映像。
NY ANNIVERSARY LIVE! シリーズ第2弾!!
『ビリー・ジョエル「ライブ・アット・シェイ・スタジアム ザ・コンサート」』
公 開2014年6月21日(土)より、全国ロードショー
ザ・ビートルズが幕をあけ、ビリー・ジョエルとポール・マッカートニーが幕を閉じ
たシェイ・スタジアム。 シェイ・スタジアムの最後の公演となった奇跡の夜、 NYに
1つの伝説が生まれた 1964年、ニューヨークのクイーンズ地区に《シェイ・ス タジア
ム》が誕生した。MLBニューヨーク・メッツの旧 本拠地としてだけでなく、フットボ
ールやプロレスの 会場として親しまれてきた。そして1965年8月15日、 人気絶頂だっ
たザ・ビートルズが、史上初の球場コン サートにして、当時最大の屋外ライブを行っ
たのも、こ こ《シェイ・スタジアム》だ。 その後も、ザ・フー、ザ・クラッシュ、
ザ・ローリング・ス トーンズといった有名バンドが次々とコンサートを行 い、音楽ラ
イブのメッカとしても親しまれるようになっ た。数々の伝説を生み出してきた《シェ
イ・スタジアム》 だったが、2009年2月をもって取り壊されることに なった…。ニュ
ーヨーカーに惜しまれつつ、最後の公 演を飾ったのが、ビリー・ジョエルだった。
NY ANNIVERSARY LIVE! シリーズ第3弾 !!
『サイモン&ガーファンクル「セントラルパーク・コンサート」』
公 開 :2014年7月5日(土)より、全国ロードショー
セントラルパークを埋め尽くす50万人以上の大聴衆。 二人のライブを熱望していた
ファンの反響に驚き、 再結成を決意した名ライブが、遂にスクリーンに登場! マンハ
ッタンの中心部に広がる《セントラルパーク》。 ニューヨークの観光地として最も有
名な場所の1つ であり、毎年世界中から大勢の人々が訪れる。園内に はメトロポリタ
ン美術館、アメリカ自然史博物館、植 物園、動物園、ジャクリーン・ケネディ・オナ
シス貯水 池や、ジョン・レノンを称えていることで知られるスト ロベリー・フィール
ドなどがあり、ニューヨーカーの憩 いの象徴と言える公園。毎年夏になると、ニュー
ヨーク・フィルハーモニックが野外公演を実施。過去には キング・クリムゾンやダイ
アナ・ロスなどのコンサート も開催されるなど、音楽の発信地としてもニューヨー カ
ーに親しまれている。今回スクリーンで復活するの は、1981年にサイモン&ガーファ
ンクルが行ったコン サート!このコンサートは再結成のきっかけとなった ステージと
して語り継がれており、この地で行った数 あるコンサートの中でも歴史に残る感動的
な公演として、いまなおファンならずとも音楽ファンの語り草となる名ステージ!
NY ANNIVERSARY LIVE! シリーズ第4弾!!
『ボン・ジョヴィ「インサイド・アウト」』
公 開:2014年7月12日(土)より、全国ロードショー
2013年、最もライブ収益をあげるアーティストに輝いたボン・ジョヴィ。 そんな彼ら
の魅力が詰まった3本のライブが、 時空を超え、シンクロしながら迫ってくる! NBA
のニューヨーク・ニックス、NHLのニューヨーク・ レンジャース、NLL(ナショナ
ル・ラクロス・リーグ)の ニューヨーク・タイタンズのホームであり、2万人収容 の
スポーツアリーナと、5千人収容のシアターなどで構 成されており、連日さまざまなイ
ベントが開催されて おり、“世界で最も有名なアリーナ”など称される《マ ディソン・
スクエア・ガーデン》。 音楽ライブだけでなく、プロレスやボクシングの伝説 的な試
合が数多く、アントニオ猪木ら日本人レスラー もMSGのリングに上がり活躍していた
ことから、格闘 技の殿堂としても馴染みが深い場所でもある。ニュー ヨーカーのみな
らず、世界中が注目する一戦やステー ジが繰り広げられる、この伝説の地では、エル
トン・ ジョンをはじめ、ビリー・ジョエル、マドンナ、マライア・ キャリーら錚々た
る大物たちが最多公演記録を誇るほ ど。そしてボン・ジョヴィのライブ映像には、
2008年、 ニューヨーク市の8番街にある《マディソン・スクエ ア・ガーデン》でのコ
ンサートが収録されている。
