映画『ダイアナ』試写会に5組10名様をご招待!
【今なお人々の心に生き続ける〈世紀のプリンセス〉初の映画化!】
36歳の若さで謎に満ちた死をとげた 元英国皇太子妃ダイアナ。
“伝説”には、秘められた1ページが まだ残っていた──。
ダイアナには、2度のアカデミー賞®ノミネートを誇る実力派ナオミ・ワッツ。
ルックスだけでなく話し方や何気ない仕草まで、まさにダイアナそのもの。
監督は史上最も有名な“悪”の“人間性”を掘り起こして絶賛された
『ヒトラー ~最期の12日間~』のオリヴァー・ヒルシュビーゲル。
ショパールやトッズ、ヴェルサーチなどダイアナのお気に入りのトップブランドが全面協力、
王室が撮影を許可したケンジントン宮殿の貴重な映像も話題の、映画『ダイアナ』
10月8日(火)よみうりホールにて開催の試写会に5組10名様をご招待!
世界が知らない本当のダイアナを描く感動の物語、是非劇場でご覧ください!
◆STORY
1995年、夫と別居して3年、ダイアナ(ナオミ・ワッツ)は、ふたりの王子とも離れ、寂しい暮らしを送っていた。
そんなある日、心臓外科医のハスナット・カーン(ナヴィーン・アンドリュース)と出逢い、
心から尊敬できる男性にやっと巡り逢えたと確信する。BBCのインタビュー番組に出演して別居の真相を告白、
“人々の心の王妃”になりたいと語って身内から非難された時も、ハスナットだけは「これで、君は自由だ」と励ましてくれた。
それから1年、離婚したダイアナは、地雷廃絶運動などの人道支援活動で、世界中を飛び回る。
自分の弱さを知るからこそ弱者の心を理解できるダイアナは人々を癒し、政治をも動かす力を持ち始めていた。
一方、永遠の誓いを交わしたハスナットとの愛は、ゴシップ紙に書きたてられ、彼の一族からも反対される。
ダイアナはドディ・アルファイドとの新しい関係に踏み出すのだが・・・ しかし、その瞬間は刻一刻と近づいていた。
最期まで彼女が求めていたものとは──?
『ダイアナ』
10月18日(金)よりTOHOシネマズ有楽座ほか全国ロードショー
監督:オリヴァー・ヒルシュビーゲル
出演:ナオミ・ワッツ / ナヴィーン・アンドリュース 他
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