入試対策 第2弾 古文が読める10分の秘伝
入試がもうすぐ始まります。
英語や数学で大変です。
入試問題には古典がでます。
古典の配点は「漢字の書取り」より高いですし、英語や数学の1番くらいの配点があります。
受験生だったら1点でも2点でも欲しいはずです。
けれども「古典はほったらかし」という受験生は、100人のうち90人ぐらいになると思います。
彼らの答え方は、「だいたい」か、「かん」です。
人生のなかで大事な入試なのに、いつまで運を天にまかせるつもりなんでしょうか?
そういう私もそうでした。
高校入試に失敗し、高校で落ちこぼれの劣等生が、この方法で一橋大学に合格。
四日市で20年間、毎年100名の学習塾を経営しつつ、中学・高校生にこの方法を使って英語長文や現代文、漢文に応用し、合格力を強化しています。
これからお伝えする方法をやれば、あなたは競合ライバルのなかでも上位10%に入れます。
合格スレスレだった志望校が10分で合格をグッと引き寄せ、あっというまに90%のライバルをぬき去り、入試当日のあなたは、試験会場で上位10%のまま逃げきるのです。
もう、あなたは「やるか」、「やらないか」です。「やる」と約束できますか?
あなたは、古典ときけば、まっさきに「助動詞」が頭に浮かぶと思うのですが、間違っています。
これでは90%が挫折します。
動詞が先です。
古典も漢文も動詞をしないからできなくなるんです。
テストで「活用の種類を書け。」とか、「活用形は何か。」と設問されて、その区別ができないようでは助動詞どころではないんです。
動詞はどうするかといえば、たとえば「咲く」の活用形も「か、き、く、く、け、け」ではダメです。
「咲かず、咲きて、咲く、咲くとき、咲けども、咲け」でなければ、助動詞とうまくつなげません。
勉強法を順番通り正しくしさえすれば、基本文法「識別問題」は6時間でけりがつきます。尊敬、謙譲の「敬語」が2時間です。
縁語、掛詞など「和歌」が2時間です。
ですけれども、これだけ10時間やっても、ひとつだけ欠点があります。
100ピースのジグソーパズルでいえば、最後のワンピースです。
それが読解の方法です。
読解の方法は、90%やりません。そこまで時間がないか、気がまわらないのです。
古文が読める10分の秘伝は、この読解の方法をまとめた新作です。
なぜ、公開するかといえば、どのくらい即効性があるか、今年の受験シーズンをつかって検証したいからです。
即効性をみたいので全員ではありません。
抽選です。
5名様にやってほしいので、特別に無料プレゼントします。
当選したら、クロネコヤマトのメール便でA4、24ページの小冊子が届きます。
透明な袋から取り出したら、早速始めてください。
食事がすんで、ゆったりした時間でも結構です。
わずか10分です。
解き終わって、あなたは感動と興奮のあまり、
「こんな方法があったのか!」と叫びたくなります。
あなたは、「よし、がんばるぞ」という気もちになり勇気と自信が全身にみなぎります。
いますぐご応募ください。
※注意事項
◆当選者へのご連絡
・厳正なる抽選のうえ、当選されたお客様には、期間終了後に
ご応募時にFacebook登録していたメールアドレスにご連絡致します。
・当選者は住所、電話番号を5日以内にご返信くださるようお願いします。
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古文が読める10分の秘伝の小冊子が届きます。
