世界農業遺産認定記念茶 深蒸し掛川茶『東山』プレゼント

茶草場農法とは茶畑の周りに広がる採草地で、 秋から冬にススキなどを刈り取り、 茶畑の有機肥料などに活用する仕組み。 茶農家が茶草場の草を刈ることで生物多様性が保たれています。 2013年5月、掛川など5市町において その農法が「国連食糧農業機関(FAO)」が認定する 【世界農業遺産】に登録されました。 本品はそれを記念して仕上げた、掛川産の深蒸し茶をプレゼント致します。

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